ATEM mini Proをアップデートするには、BlackMagic Designのサポートセンターからアップデートファイルをダウンロードする必要があります。 ATEM mini Proのソフトウェア最新バージョンをみつけたら、お使いのOSに合ったものをダウンロードしましょう。 定休日:土・日・祝. Blackmagic Designのサポートページからダウンロード可能です。, くわしくはこちら。 Gone are the days of being blinded by the ATEM Switcher. ATEM Mini Pro ISOモデルは、全入力のクリーンフィードおよびプログラム収録を含む、5ストリームのビデオストリームを同時に収録するため、ライブイベントを編集できます。ライブで使用されたメディアプールのイメージはビデオファイルと共に保存されます。 プログラムプレビューモードでのスイッチングが可能になっています。, ATEM Mini のスイッチャー部分で、カメラの切り替えですとかパレットの部分を使って各種処理を行うことができます。, 例えば今はプログラムでカメラ1が選択されていまして、このパソコンの画面が出ています ソフトウェアコントロール こちらのソフトウェアコントロールですが、ハードウェアコントロールと違って上下2列 … !(2020.04.10追記), キヤノン 「iNSPiC REC FV-100」画質はどうなの? 実機を持って街角フォトに行ってみた. 小型で高性能なポータブルスイッチャーとして人気を博している『ATEM mini Pro』ですが、パソコンのソフトウェア上から端末のアップデートができるのはご存知でしょうか?, 現行のバージョンはVer.8.2.2がリリースされており(記事執筆時)、機能追加や不具合修正など、定期的にアップデートされるのも魅力のひとつ。 またカメラ2はこの演者、僕を映しているカメラになります。, また、プログラムのところで、いきなりカメ2を押せばこのようにですね、カット切替でカメ2に切り替わるという形です https://panda-times.com/atem-mini-install/, 右側にある様々なパレットメニューに、ATEM Miniの処理機能が表示され、簡単に設定できます。, はいそれではATEM Mini のソフトウェアコントロールについてご紹介したいと思います。. また、この動画は、ATEM Mini で収録しました。ATEM Mini Pro になって収録ストリームなど、追加機能がありますので、その辺は、以下の動画など参照ください。, ATEM Mini Pro と ATEM Mini の違い|ATEM Mini Pro の追加機能 ATEM Miniの全モデルは、ウェブカムと同様に機能するUSB出力を搭載しており、あらゆる配信ソフトウェアに接続できる。一方、ATEM Mini Proはライブ配信やUSBディスクへの収録が可能。 また、プロジェクターへの送信用にHDMI出力も搭載。 ATEM Mini にソフトウェアコントロールで接続をしますとこういった画面が表示されます.

ATEM Mini Proは、USB-Cでの直接接続に対応。イーサネットまたはUSB-C経由でソフトウェアアップデートが可能。 コントロールパネル互換: ATEM Software Controlパネルを同梱。ATEM 1 M/E Advanced Panel、ATEM 2 M/E Broadcast Panelと互換 ATEM Mini Pro. ATEM Miniでは、高品質H.264ファイルの収録機能を内蔵しています。必要な作業は、ATEM Mini ProにUSBフラッシュディスクを接続し、フロントパネルで収録ボタンを押すだけです。 ATEM Mini にソフトウェアコントロールで接続をしますとこういった画面が表示されます. ATEM Mini を使ってみよう!シリーズはこちら ATEM Mini を使ってみよう!(1)ソフトウェアのインストールとソフトウェアコントロールパネル ATEM Mini を使ってみよう! (2)ATEM Mini とPCをLANケーブルで繋いでソフトウェアコントロール ATEM Mini を使ってみよう! (3)ATEM Mini を … ではアップデート方法を確認していきましょう。, ATEM mini Proをアップデートするには、BlackMagic Designのサポートセンターからアップデートファイルをダウンロードする必要があります。, ATEM mini Proのソフトウェア最新バージョンをみつけたら、お使いのOSに合ったものをダウンロードしましょう。, インストールしたソフトウェア『ATEM Setup tools』を起動して、ATEM mini Proをパソコンへ接続すると、本体のバージョン確認をすることができます。 Ltd.が著作権を保有します。 2020無断複写・転載を禁じます。すべての商標はそれぞれの所有者に帰属します。 当ウェブサイトは、以前に当ウェブサイトにアクセスしたことがあるユーザーに対して、サードパーティのウェブサイトでのリマーケティング広告のサービスを使用しています。クッキーの設定を変更することで、いつでもオプトアウトできます。 プライバシー規約, 2.

スクイーズDVEトランジションは、プログラムにエキサイティングな効果を追加します。. 手元に機材のある方はいろいろ触ってみてください。今回は本当に基本のキくらいしか紹介しておりません。詳細は、おいおいまた紹介いたします。 (ハードウェアにあるボタン以上の操作が可能です。), DSKで透過テロップ表示 PhotoShop ATEM プラグインを使う USBディスクにH.264フォーマットで収録できるパワフルなモデル。YouTube Live、Facebook、Twitchなどで使用できる内蔵のハードウェア配信エンジン、1台のモニターで全カメラを確認できるマルチビュー機能を搭載しています。 ¥67,980 (税抜価格)

ATEM Mini を使ってみよう!(1)ソフトウェアのインストールとソフトウェアコントロールパネル, ATEM Mini を使ってみよう!(2)ATEM Mini とPCをLANケーブルで繋いでソフトウェアコントロール, ATEM Mini を使ってみよう!(3)ATEM Mini を使った画面の切り替え, https://panda-times.com/dsk-photoshop-atem/, https://panda-times.com/atem-mini-install/, https://www.pandastudio.tv/blog/post-27396/. ATEM Mini を使ってみよう!(1)ソフトウェアのインストール

https://panda-times.com/dsk-photoshop-atem/, フェーダーバーを使ったマニュアルでのトランジション © 2020 Panda Times All rights reserved. 電話:0800-222-5566 ここで音量を調整したりだとか、イコライザー機能を使ってノイズの多い周波数をカットするといった調整をすることが可能です。, 以上で、ソフトウェアコントロールの主だった機能を紹介しました。 この辺の操作また追々ご紹介します。, メディアモード、こちらですねスチルの機能のどこで紹介しましたけれども、各種のメディアをここにアップロードすることができます。, 例えば、このスチル1にATEM にブロードキャストパネルというサンプル画像をドラッグ&ドロップすると画像がアップされます。, また例えばプレビューのところで、MP1を選んでAUTOを押せばじわじわ切り替えることができます。, 最後3つ目のタブはオーディオのタブですね。 営業日:月~金 10:00~20:00

シティーオーソネ21 2F https://www.pandastudio.tv/blog/post-27396/, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 〒111-0036 東京都台東区松が谷4−24−11 キーヤーの設定 Ltd.が著作権を保有します。 2020無断複写・転載を禁じます。すべての商標はそれぞれの所有者に帰属します。 当ウェブサイトは、以前に当ウェブサイトにアクセスしたことがあるユーザーに対して、サードパーティのウェブサイトでのリマーケティング広告のサービスを使用しています。クッキーの設定を変更することで、いつでもオプトアウトできます。 プライバシー規約. チャンネルフェーダー付きミキサーでのオーディオミックス、 ATEM Mini Proのリリースに合わせて、Pocket Cinema Camera 4K、Pocket Cinema Camera 6K(BMPCC4K、BPMCC6K)のアップデート、Blackmagic Camera 6.9も発表されました。ATEM Mini Proの影に隠れがちですが、これもすごいアップデートです。 ATEM Miniは、フロントパネルから操作したり、あるいは無償で同梱されているMac/Windows対応のATEM Software Controlを使用してコントロールできます。ATEM Software Controlでは、より多くのコントロールとクリエイティブなオプションを使用できます!ライブビデオソースの切り替え、メディアプールへのグラフィックのロード、トランジションやキーの使用、スイッチャー設定の変更、オーディオのミックスなどが可能です。大規模なライブプロダクションでは、複数のソフトウェアを使用して2人以上のスタッフで作業することもできます!, ATEM Software Controlは、スピードと正確性を重視して設計されたインターフェースを搭載しています。ページが分かれているので、コントロール、オーディオ、マクロ、メディア、デッキコントロールなど、スイッチャーの主要な機能のコントロールを簡単に見つけられます。スイッチャーページには、ソース、トランジション、キーヤーなどのボタンが使い慣れたレイアウトで配置されています。また、スイッチャーページは、トランジション、キー、メディアプレーヤーを調整できるパレットも搭載しています。メディアページでは、すべてのグラフィックファイルの管理やスイッチャーへのアップロードが可能で、オーディオページでは、内蔵のマルチチャンネルFairlightオーディオミキサーをコントロールできます。, スイッチャー設定の調整、ライブ切り替え、キーの調整、トランジションの適用、グラフィックのオーバーレイなど。, RGBAスチルイメージのグラフィックファイルを20個までアップロード。グラフィックは、タイトル、ウォーターマーク、ローワーサードなどに使用可能。, プロ仕様の12チャンネルFairlightオーディオミキサー。フェーダー、6バンドEQ、コンプレッサー、リミッターなどを搭載。, Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K&6KとのHDMI接続を介して、カメラのコントロールおよびカラーコレクションを実行。, ATEMでは、最も効率的なライブプロダクションワークフローを実現できます!プログラムバスは常にライブの状態で、直接ソースを切り替えられるため、入力ソースを選ぶとすぐにオンエアできます。プレビューバスを使用すれば、オンエア前にソースを選択して、HDMI出力経由でモニターでプレビューすることも可能です。次にオンエアされるソースを画面で確認してから、CUTまたはAUTOボタンでライブソースを切り替えられます。プレビューバスを使えば、次のトランジションソースを確認できるので、自信を持ってライブプロダクションを実行できます。, トランジションコントロールのブロックでは、トランジションスタイルにすばやくアクセスして選択でき、ライブプロダクション中でも即座にタイミングを設定できます。ミックス、ディップ、ワイプ、DVEからトランジションを選択し、ソース切り替えのタイミングでAUTOボタンを押してトランジションを実行できます。また、フェーダーバーを使用すれば、完全なマニュアルコントロールが可能です。, ATEM Software Controlは、すべてのトランジション設定にすばやくアクセスでき、オンエア前に正確な調整が可能です。トランジションパレットでは、多様な調整が実行できます。必要な操作は、トランジションタイプを選択し、個別のパラメーターを調整するだけです。幅広いオプションが揃っているので、プロダクションに適したパーフェクトなトランジションを作成できます!, すばやくシームレスなキーイングを実行したい場合、ソフトウェアコントロールを使えば、精密な調整が可能です。グリーン/ブルーバックの背景が完全にフラットなことはありません。そのため、あらゆるキーを扱えるパワフルなコントロール機能が不可欠です。カラー、スピル/フレア抑制、フォアグラウンド・カラーコレクションなどのキーパラメーターで精密なコントロールが可能です。, ATEM Miniは、1系統のダウンストリームキーヤーを内蔵しており、ウォーターマーク、ロゴ、ローワーサードなどをプログラムの出力ストリームに組み込めます。必要な作業は、アルファチャンネル付きのPNG、TGA、BMP、GIF、JPEG、TIFFイメージをメディアプールにロードし、キーイングのためにメディアプレーヤーに送るだけです。ダウンストリームであるため、プログラムビデオにオーバーレイしたいグラフィックに最適です。, トランジションの長さをカスタマイズしてAUTOボタンを押すと、完璧なタイミングのスムーズなトランジションが得られます。AUTOボタンがオンになっていると、ソース間での切り替えにトランジションが自動的に追加されます。AUTOボタンでは、ミックス、ディップ、ワイプ、DVEなどのトランジションを実行可能!プログラム/プレビューモードに設定されている場合、AUTOボタンはトランジションをトリガーします。, ATEM Miniでは、DVEをピクチャー・イン・ピクチャー以外に、エキサイティングなDVEトランジションにも使用できます。ATEM Software Controlのトランジションパレットで、DVEの全オプションを精密にコントロールできます。16種類以上のドラマチックなDVEムーブに対応しているため、プロダクションにさらなる熱気を加えられます。DVEトランジションは、反転させることも可能です。, プログラム/プレビューを選択すると、プレビュートランジションで複雑なマルチレイヤーのグリーンバックキーをオンエア前に試すことができます。プレビュービデオは、HDMIビデオ出力がプレビューに設定されている場合、モニターに表示されます。プレビュートランジションは、トランジションが完璧かどうかをオンエア前に確認できる最良の方法です!, プログラムの開始/終了時やCMに切り替わる際は、フェード・トゥ・ブラック(FTB)ボタンを使用して、すべてのレイヤーを同じレートでフェードアップ/フェードダウンできます。フェード・トゥ・ブラックはスイッチャーの最後のレイヤーであるため、すべてのビデオとグラフィックレイヤーに加え、各ソースが完璧に同期してクリーンにフェードします。, ATEM Miniでは、ATEM Software Controlでカメラを完全に制御できます!カメラコントロールを使用するには、Blackmagic Pocket Cinema CameraをATEM Miniに接続するだけです。コントロールはHDMI経由で送受信されるため、セットアップの必要はありません!タリーライト、ホワイトバランス、ISO、シャッターの操作に加え、サポートしているレンズでは、アイリス、フォーカス、ズームをコントロールできます。DaVinciプライマリーカラーコレクターもカメラに内蔵されているため、カメラ間における色のシンプルなバランス調整以上のことができ、デジタルフィルムのルックを加えた斬新なライブプロダクションを作成できます。ソフトウェアコントロールは、従来型のCCUレイアウトまたはDaVinciカラーコレクターレイアウトから選択できます。さらに高いレベルの作業には、ATEM Camera Control Panelを追加できます。, ATEM Miniは2つのメディアプレーヤーを搭載しており、メディアプールに保存したファイルを再生できます。PNG、TGA、BMP、GIF、JPEG、TIFFなどの一般的なファイルフォーマットに対応しています。スチルをプログラムのタイトルカードやカットアウェイとして使用できます。または、アルファチャンネル付きのファイルを使用して、ウォーターマークやローワーサード、その他の自動合成されたグラフィックを作成することも可能です。, ATEM Software Controlでは、20個までのRGBAグラフィックファイルをATEM Miniのメディアプールにドラッグ&ドロップできます。メディアプレーヤーは、グラフィックをライブビデオソースとして表示します。同梱のPhotoshopプラグインを使って、グラフィックをPhotoshopからスイッチャーへ直接送信できます。これはカスタムグラフィックをすばやくオンエアしたい場合に最適です!, ATEM Software Controlには、マルチチャンネルFairlightオーディオミキサーが内蔵されており、すべてのオーディオ入力のレベルおよびバランスを個別に調整できます。内部オーディオミキサーは、4つのHDMI入力と2つのマイク入力の合計12チャンネルを扱えます。各入力チャンネルは、6バンドのパラメトリックEQ、コンプレッサー、リミッター、エクスパンダー、ノイズゲート、完全なパン機能に対応しています。すべての入力がメーター表示されるので、ソースのレベルを常に正確に把握できます。プログラムで各ソースのオーディオをオンにするボタンや、ソース間で切り替える際にオーディオ・フォロー・ビデオ(AFV)をオンにするボタンがあります。さらに、マスターフェーダーも搭載しているため、最終的なミックスプログラムオーディオを調整してビデオに出力できます。, 優れたイコライザーは、質の高いサウンドを放送する上でのキーです!内部Fairlightオーディオミキサーは、各入力チャンネルに6バンド・パラメトリックEQを搭載。6つの周波数のバンドを個別に調整して、サウンドを増幅させたり、厚くしたり、薄くすることが可能です。つまり、他の入力には手をつけずに、マイク入力をクリアにして、聴きやすいサウンドに調整できます。, 内部Fairlightオーディオミキサーは、高品質のコンプレッサー、リミッター、エクスパンダー、ノイズゲートを各オーディオ入力チャンネルに搭載しています。コンプレッサーとリミッターは、マイクレベルのボリュームが過度になったり、歪むことを防ぎます。ノイズゲートは、マイクのバックグラウンドノイズを除去します。ダイナミクスでは、オーディオミックス全体に含まれる各チャンネルを簡単に調整できます。, ATEM Software Controlは、新しいジョブを簡単にセットアップできます。スイッチャー設定は論理的に配置されているので、スピーディに変更できます。デフォルトでは、ATEM Miniは入力1に接続されている機器に基づいて、ビデオフォーマットを自動的に選択します。しかし、スイッチャーのビデオフォーマットは、あらゆる720 HDおよび1080 HDフォーマットに変更できます。入力ラベルもカスタマイズできるため、外部ハードウェアパネルやATEM Software Controlを使用する際にソースを簡単に確認できます。また、マルチビューもカスタマイズでき、プログラム/プレビューの配置やオーディオメーターなどをニーズに合わせて調整できます。さらに、HyperDeckをリモートトリガーして、モーションメディアの再生に使用できます。, ATEM Miniでは、スイッチャーの設定をいつでもすばやく保存して、瞬時に呼び出せます!スイッチャーの状態はXMLファイルとして保存されるため、ファイルを編集して変更することも可能です。作業の規模を拡大する場合、ATEM MiniのXMLセットアップをATEMスイッチャーの別モデルで使用できます。ATEM MiniのXMLセットアップファイルを最上位モデルのATEM Constellation 8Kで使用することも可能です。すべてが問題なく機能します!スイッチャーの状態はいつでも保存できます。あるいは、ATEM Software Controlで一定の間隔で自動保存するように設定することも可能で、古いバージョンのファイルは維持されます。スイッチャーの状態を保存する際は、設定だけでなく、メディアプールのすべてのコンテンツも保存されます。, ライブプロダクションの最中に複数のボタンをマニュアルで押す必要がある、スイッチャーでの複雑な一連のアクションをマクロはオートメーションで実行できます。ソース間のトランジション、キーエフェクト、グラフィックなどを記録できます。マクロウィンドウを開き「記録」を選択して、通常通りにスイッチャーを操作します。実行したアクションはATEM Miniに自動的に保存され、またXMLファイルとしても保存できるため、編集や複数のマクロの結合が行えます。マクロを実行するには、マクロボタンを押すだけです!外部ハードウェアパネルでもマクロは使用できるため、複数の場所から、またはATEM Software Controlからトリガーできます。, ATEM Miniは、Blackmagic HyperDeck Studio Miniレコーダーと動作するので、事前収録したクリップをライブプログラムで使用できます!4台までのHyperDeckをソースとして接続すれば、各HyperDeckで、クリップリストの確認、クリップの選択、キュー出し、プリロール、再生がいつでも実行できます。事前に収録されたスポットCMやプロモーションビデオ、クレジットロールなどをライブプログラムに追加できます!HyperDeckを使用すれば、イベントで広告CMを再生でき、すべてをHyperDeckコントロールとマクロでオートメーションできます。さらに、HyperDeckではミュージックビデオ用にユニークな背景や、出演者をキーイングするベースとなるアニメートした背景を生成できます。これらすべては、完全に同期して実行できます。, スポーツ、コンサート、礼拝、教育関係のイベントなどの大規模なライブイベントには、複数のスタッフが一丸となって作業する、能力の高い制作チームが欠かせません。ATEM Miniのイーサネット接続を使用すると、同時に複数のコントロールパネルが使用できます。複数のATEM Software Controlを使用すれば、複数のスタッフが、スイッチング、メディア管理、オーディオのミックス、カメラのコントロールを個別のコンピューターで実行できるため、互いの作業の邪魔になることはありません。大型イベントには、ハードウェアパネルを追加することで、ワークフローをさらに改善できます。また、世界各地からインターネットを介して、ATEM Software Controlでリモートで操作することもできます。, 手に入りやすい価格のライブスイッチャー!フォーマット変換機能を搭載した4つのHDMI入力、USBウェブカム出力、EQとダイナミクスに対応したオーディオミキサー、2D DVE、トランジション、グリーンバッククロマキー、タイトル用の20個のスチルなどを搭載しています。, USBディスクにH.264フォーマットで収録できるパワフルなモデル。YouTube Live、Facebook、Twitchなどで使用できる内蔵のハードウェア配信エンジン、1台のモニターで全カメラを確認できるマルチビュー機能を搭載しています。, 5ストリームの収録が可能なモデル。編集用に全入力をクリーンフィードとして収録でき、DaVinciプロジェクトファイルが作成されるため、編集作業を迅速化できます。また、Blackmagic RAWファイルはUltra HDでのフィニッシング用に再リンクできます。, ATEM Mini ProからH.264ストリームを受信し、SDI/HDMIビデオに変換できる新しいビデオコンバーター!ビデオをローカルイーサネットワークを介して離れた場所に送信したり、インターネットで世界各地に送信可能。, 1列のM/Eを搭載したモデル。10個の入力ボタンと1つのシステムコントロールLCDを搭載しており、発光色およびLCDラベルのカスタマイズに対応しています。DVE用のジョイスティックとTバーフェーダーも搭載しています。, アイリス、シャッタースピード、ホワイトバランス、マスターゲイン、ペデスタル、RGBなど、4台までのカメラを同時にコントロール可能!, 本ウェブサイト上のすべてのコンテンツに関して、Blackmagic Design Pty.

こちらのソフトウェアコントロールですが、ハードウェアコントロールと違って上下2列ですね。 ATEM Software Controlを使うと、ATEM Miniの多くの機能を利用可能です。 プログラム/プレビューボタンでの内部ソースの選択、 メディアプールでのグラフィックのロード, ※ATEM Software Controlは、ATEMソフトウェアインストーラーに含まれており、 ライブストリーミングおよびマルチカムのビデオ制作を始めるのに、ATEM Miniより簡単な方法はありません!このセクションでは、ライブストリーミングを初めて行うユーザー向けに、ATEM Miniスイッチャーの接続およびセットアップ方法を紹介します。ATEM Miniはコンパクトな放送スイッチャーで、4つのHDMIビデオソースおよび2つの専用オーディオソースを切り替えられます。出力全体は、標準的なUSBウェブカメラとして扱われるので、ビデオソフトウェアで使用できます。ATEM Miniの内蔵コントロールパネルは、プログラムのスイッチングを簡単に行えるコントロールすべてを搭載しています。より多くの機能が必要な場合、ATEM Software Controlを起動すると、ATEM Miniに搭載された全機能にアクセスできるため、美しいエフェクトやタイトルを作成できるようになります。, 最初のステップでは、同梱の電源アダプターを使用して電源を接続します。ロック式DCコネクターの場合は必ずきちんと締めます。多くの12V電源さらに12V DCバッテリーも問題なく動作します。, ATEM Mini Proはマルチビューに対応しているため、HDMI出力にモニターを接続してモニタリングできます。マルチビューを使用するには、ビデオ出力の選択でM/Vボタンを押します。カメラを接続すると、それら全ソースを確認できます。, ATEM Miniの4つのHDMI入力に、HDMIカメラとコンピューターを接続します。これにより、4つの異なるビデオソース間で切り替えて、プログラムを制作できます。全HDMI入力はフォーマット変換機能を搭載しているため、ビデオの設定を心配する必要はありません!, ストリーミングする場合、全モデルにおいてUSBはウェブカムとして認識されます。まず、USBをコンピューターに接続します。コンピューターはATEM Miniをウェブカムとして認識するため、Skypeなどのストリーミングソフトウェアでウェブカムソースとして選択できます。, Skypeはテストに最適なアプリなので設定を行い、試してみましょう。Skypeの音声/ビデオ設定で、Blackmagic Designをビデオおよびオーディオソースとして選択します。ATEM Miniのビデオがプレビューウィンドウに表示され、通話を始められます。, カメラが接続されたので、プログラムのスイッチングを開始できます。入力ボタンを押すだけで、ソースを切り替えられます。カットがスムーズに実行され、プロフェッショナルなスイッチングを行えます。トランジションにビデオエフェクトを加えるには、AUTOボタンを押すだけで、エフェクトを介して、入力がトランジションします。カットは最も頻繁に使用されるトランジションであるため、カットとオートトランジションそれぞれに専用のボタンがあります。オートトランジションの種類は、AUTOボタンの上にあるボタンのひとつを押すことで変更できます。ミックス、ディップ、DVE、プッシュ、DVEスクイーズ、縦/横ワイプトランジションから選択できます。ATEM Software Controlでは、より多くのトランジションを使用できます。, 最初のプログラムを制作する前に、トランジションの種類について知っておくことは作業を行う上で役立ちます。ミックスは、元のソースから次のソースに徐々にフェードしてトランジションするため、非常にエレガントな雰囲気があります。速度を下げると、幻想的で穏やかな感覚を追加できます。ワイプは、元のソースの上を線が横切り、次のソースに切り替わります。ワイプパラメーターのエッジのソフトネスの設定値により、異なる感覚を生み出します。ボーダー付きのワイプも使用でき、様々な色に変えられるだけでなく、ライブビデオもワイプに使えます。DVEはトランジション中にイメージ全体が動くため、楽しいトランジションです。心躍るような、エキサイティングな感覚を生むので、子供番組に最適です!, ピクチャー・イン・ピクチャーは、小さなボックスでビデオをスーパーインポーズします。このボックスは位置の変更やカスタマイズが可能です。これを実行するには、デジタルビデオ・エフェクト・プロセッサー(DVE)を使用します。デフォルトでは、入力1のソースが使用されます。ゲーム画面の配信にリアクション映像をスーパーインポーズしたい場合は、カメラを入力1に接続します。ゲーム機には、必ず他の入力を使用します。ピクチャー・イン・ピクチャーを有効にするには、コントロールパネルで選択するだけです。DVEはアップストリームキーヤーを使用するため、キーをオフにする必要があります。DVEの位置は、フロントパネルのボタンで設定できます。ATEM Software Controlでは、位置、ボーダー、光源を完全にカスタマイズできます。, プログラムにナレーションやコメントを加えたい場合、マイクを3.5mmマイク入力のひとつに接続して使用できます。インタビューの放送で2つのマイクを使用でき、個別に音量を調整できます。各ビデオ入力ボタンの上には、オーディオ操作用の小さなボタンがあり、各オーディオのオン/オフを切り替えられます。マイクの種類は多岐に及ぶので、ワイヤレスの小型マイクをプレゼンターの襟元に付ければ、ケーブルに煩わされることなく動き回れ、デスクトップマイクを使用することで動けなくなることもありません。専用のマイクを使用し、ATEM Software Controlのオーディオページで、EQやコンプレッサーを適用することで、プレゼンターの音声を劇的に改善できます。, ATEM Miniの全機能にアクセスしたい場合、ATEM Software Controlを起動すると、フロントパネルで使用できる機能に加え、多数の機能にアクセスできます。ATEM Software Controlには、スイッチャーの操作に使用するページがあり、スイッチャーの各機能を調整できる設定がパレットに搭載されています。また、設定の変更、グラフィックのアップロードおよび管理、オーディオのミックス、カメラコントロール用のページもあります。MacまたはWindowsコンピューターにUSBを接続し、ATEM Software Controlソフトウェアを起動するだけで使用できます。接続には、ATEM Miniのウェブカム出力に使用するUSBコネクターを使います。複数のスタッフが同時に作業している場合、ATEM Software Controlをイーサネット経由で使用することも可能です。, スイッチャー設定の調整、ライブ切り替え、キーの調整、トランジションの適用、グラフィックのオーバーレイなど。, RGBAスチルイメージのグラフィックファイルを20個までアップロード。グラフィックは、タイトル、ウォーターマーク、ローワーサードなどに使用可能。, プロ仕様の12チャンネルFairlightオーディオミキサー。フェーダー、6バンドEQ、コンプレッサー、リミッターなどを搭載。, Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K&6KとのHDMI接続を介して、カメラのコントロールおよびカラーコレクションを実行。, ATEM Miniで放送する番組用のタイトルは、あらゆるグラフィックソフトウェアで作成できます。グラフィックにアルファチャンネルが付いている場合、ATEM Miniはアルファチャンネルをキーチャンネルとして出力するため、グラフィックをレイヤーできます。アルファチャンネル付きのグラフィックは、Photoshopなどのソフトウェアで作成できます。スチルグラフィックを使用するには、ATEM Software Controlのメディアプールにドラッグ&ドロップするだけです。次に、スイッチャーページのキーヤー設定で、ロードしたスチルをメディアプレーヤーのソースとして設定します。その後、キーヤー設定でビデオとキーソースをメディアプレーヤーとして選択します。キーヤーをオンにすると、ライブビデオ上にリアルタイムでタイトルがオーバーレイされます。, ATEM Miniに搭載されたFairlightオーディオミキサーをATEM Software Controlで操作することで、プロレベルのオーディオマスタリングが可能です。ミキサーフェーダーをクリック&ドラッグすることで、各カメラのサウンドレベルを調整できます。音量の上下だけでなく、マイクのレベルも調整できるため、音声をクリアで聴きやすい音量にできます。ミュージックプレーヤーを2つ目のマイク入力に接続すると、プログラムで音楽をフェードイン/フェードアウトできます。各マイク入力が、個別にオーディオミキサー入力とエフェクトを搭載しているからこそできる作業です!さらに高いレベルを求める場合、FairlightのEQ、オーディオコンプレッサー、リミッターを使用して、プレゼンターのサウンドがクリアになるように詳細に調整し、オーディオレベルを制御できます。, ATEM MiniのHDMI出力は変更できます。これは、プロ仕様のスイッチャーではAUX出力と呼ばれています。コンピューターのスライドショーとプロジェクターをATEM Miniでループすることも可能なため、ソースのひとつとしてスライドショーにアクセスできます。プレビュー出力を選択して、スイッチャーをプログラム/プレビューモードに切り替えることで、オンエア前にショットをプレビューできます。ATEM Mini Proではマルチビュー出力を選択でき、マルチカム制作を完全にモニタリングすることも可能です。オンエア前にショットを確認できるため、ミスを防げます。ゲーム画面を放送している場合、入力1を遅延ゼロに設定できます。これにより、ATEM Miniは信号をゲーム機とゲームに使用しているモニター間でループします。, Blackmagic Video AssistまたはHyperDeck Studio Miniを使用して、HDMI出力を収録できるので、後日、番組を他の人に見せたり、制作の履歴として保管できます。ウェブカムビデオ収録用のソフトウェアも多数あるので、そういったソフトウェアを使用して、コンピューターのUSBから収録できます。ATEM Miniでは、高品質H.264ファイルの収録機能を内蔵しています。必要な作業は、ATEM Mini ProにUSBフラッシュディスクを接続し、フロントパネルで収録ボタンを押すだけです。ATEM Mini Proは1つのUSBディスクに収録する以上の機能を搭載しており、Blackmagic MultiDockへの収録もサポートしています。これにより、最初のディスクがフルになったら次のディスクに継続的に収録できます。, ライブストリーミングを行いたい場合、ATEM Mini Proではイーサネット接続を使用して、直接ストリーミングが可能です。インターネットにイーサネットを接続したら、まずストリーミングサービスにストリーミングキーをリクエストします。ATEM Software Controlのスイッチャーページの出力パレットで、使用したいストリーミングサービスと、最も近いサーバーの所在地を選択し、ストリーミングキーを入力します。インターネットの速度に制限がない限り、最も高い品質を選択します。パネルのオンエアボタンを押すと、プログラムのビデオがストリーミングサービスでライブ配信されているのが確認できるはずです。このモデルでは、ストリーミングステータスがマルチビューに表示されます。, お手持ちのBlackmagic Pocket Cinema CameraをATEM Miniから操作して、スタジオカメラとして使用できます。ビデオとコントロール信号はHDMI接続を介して送信されるため、まずカメラを接続する必要があります。ATEM Software Controlのカメラページに行き、CCUスタイルのインターフェースを表示します。ここでは、カメラ同士をマッチさせるための調整を行えます。メインのCCUコントロールを上下させるとアイリスを調整でき、左右に動かすと黒レベルを調整できます。放送用CCUと同様に機能します!カメラのバランス調整を行う、カラーティントのコントロールも搭載しています。カメラのフォーカス、ゲイン、シャッタースピードも設定できます。DaVinciカラーコレクションにアクセスするには、DaVinciアイコンを選択すると、カラーホイールを搭載したプライマリーコレクターのコントロールが表示されます。, ATEM Software Controlはマクロの設定にも使用できます。マクロは、スイッチャーでの一連のアクションを記録できるので、マウスを一回クリックするだけで同じアクションを繰り返せます。例えば、複数のカメラソース間をトランジションし、グラフィックをオンエアに切り替え、次にオーディオレベルを調整するというアクションを1つのマクロに記録でき、そのアクションをいつでも呼び出せます。マクロは、必要に応じてシンプルにも複雑にもできます。マクロを使用すると、ライブプロダクションを極めて高度なレベルに引き上げられます。スイッチャーのアクションは、XMLファイルとして自動的に保存され、編集や結合が可能です。マクロを使用するには、ATEM Software Controlのマクロパレットで「実行」をクリックするだけです!, ATEMハードウェアパネルは外部コントロールパネルであり、ATEM Miniの操作を行う、もう一つの方法です。ATEM Miniは、それ自体が極めてパワフルな放送スイッチャーですが、ATEMハードウェアパネルでは、さらなるパワーが得られます。ATEMハードウェアパネルをATEM Miniのイーサネットポートに接続することで、コントロールルームなどから遠隔で操作できます。これにより、ATEM Miniをカメラの近くに設置でき、HDMIケーブルを短く保つことができます。ATEM 1 M/E Advanced Panelなどのプロ仕様のコントロールパネルは、物理的なボタンやコントロールを搭載しているため、一層速い操作が可能です。ATEM Miniでできることは、数え切れないほどあります!ATEM Miniのインストラクションマニュアルをチェックすることをお勧めします!, 手に入りやすい価格のライブスイッチャー!フォーマット変換機能を搭載した4つのHDMI入力、USBウェブカム出力、EQとダイナミクスに対応したオーディオミキサー、2D DVE、トランジション、グリーンバッククロマキー、タイトル用の20個のスチルなどを搭載しています。, USBディスクにH.264フォーマットで収録できるパワフルなモデル。YouTube Live、Facebook、Twitchなどで使用できる内蔵のハードウェア配信エンジン、1台のモニターで全カメラを確認できるマルチビュー機能を搭載しています。, 5ストリームの収録が可能なモデル。編集用に全入力をクリーンフィードとして収録でき、DaVinciプロジェクトファイルが作成されるため、編集作業を迅速化できます。また、Blackmagic RAWファイルはUltra HDでのフィニッシング用に再リンクできます。, ATEM Mini ProからH.264ストリームを受信し、SDI/HDMIビデオに変換できる新しいビデオコンバーター!ビデオをローカルイーサネットワークを介して離れた場所に送信したり、インターネットで世界各地に送信可能。, 1列のM/Eを搭載したモデル。10個の入力ボタンと1つのシステムコントロールLCDを搭載しており、発光色およびLCDラベルのカスタマイズに対応しています。DVE用のジョイスティックとTバーフェーダーも搭載しています。, アイリス、シャッタースピード、ホワイトバランス、マスターゲイン、ペデスタル、RGBなど、4台までのカメラを同時にコントロール可能!, 本ウェブサイト上のすべてのコンテンツに関して、Blackmagic Design Pty.

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