【郵便添削版】「結果を出す人」はここが違う! アドラー心理学に学ぶ「やり抜く力」の高め方, 【インターネット添削版】お客様の気持ちに寄り添い信頼を高めるクレーム応対マスターコース【電話編】, PHPゼミナール新入社員コース[Web版]~社会人としての考え方と基本動作の習得~, 内部監査のポイント(Disc4)内部監査ケーススタディ(ISO14001および統合システム), ストレスチェック制度対応 [改訂版]セルフケアからはじめるメンタルヘルス・マネジメント, 産休・育休、時短勤務、急な休み……。子育てを支援する制度を利用している女性社員に、フォローしている独身女性社員の怒りが爆発。管理職としてどう対応すべきでしょうか。アドラー心理学の考え方からアドバイスします。, 出産や子育て中などで産休・育休を取ったり時短勤務をしていたりする社員と、その他の社員(とくに独身女性社員)との間に生じてしまう軋轢。寿退職や出産退職が当たり前だったひと世代前にはなかった問題です。どうしたらお互いが気持ちよく協働できるのでしょう。アドラー心理学の観点からひも解いてみましょう。, 食品メーカーで課長職2年目です。女性部下が2名おり、30歳の女性A子(既婚、妊娠中につき時短勤務、春に3人目出産予定)と32歳女性B子(独身)の仲が悪く、ほかのメンバーの士気にも関わるので困っています。A子はここ6年で3人の子どもの出産や育休、時短勤務などが重なり、フルタイムに戻った途端に妊娠判明ということが続いています。社内制度が整っているので、申請さえあれば会社からのおとがめはありません。一方、B子は入社以来フルタイムで、仕事も優秀、遅刻や欠勤はなく、いざというときに頼れる人材です。先日、子どもがインフルエンザにかかったためA子が急に休みをとることになり、やむをえず有給休暇を取得予定だったB子に休暇の調整をしてほしいと言ったところ、「今までずっとがまんしていましたが、彼女の尻ぬぐいはもうできません!!」とキレられてしまいました。(41歳 食品メーカー 課長), 「子どもは社会の宝」のはずなのに、日本は子育てしづらい国であることが盛んにいわれています。待機児童問題しかり、電車のベビーカー問題しかり。国の対策としては、次世代育成支援対策推進法というものに基づき、一定の基準を満たした企業に「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を与えていたりします。読者のみなさんの中にも、すでに認定済とか、申請中の会社の方がいらっしゃるのではないでしょうか。制度を整えて、認可されることはもちろん大切なことです。それにより社員全体の意識が変わりますし、学生や求職者の指標にもなるでしょう。でも、本当に大事なのは名刺にそれらしいマークが入っていることではない、ということはおわかりですね。 出産や子育て中などで産休・育休を取ったり時短勤務をしていたりする社員と、その他の社員(とくに独身女性社員)との間に生じてしまう軋轢。寿退職や出産退職が当たり前だったひと世代前にはな … 2015年11月9日朝、ツイッターは「資生堂」の文字で炎上した。nhkで“資生堂ショック”と題する、育児中社員の働き方改革が特集されたからだ。 Copyright (c) 退職Assist All Rights Reserved. 平成29年度 仕事と育児の両立に関する実態把握のための ... 主たる調査は、企業(人事担当)と労働者(子育て層) ... 3)男性社員に対する育児のための休暇制度に関する実態把握 4)男性社員の育児参加を促進するための取組状況の実態把握 上記のご相談ですが、両者の言い分を見てみましょう。A子さんの本音は「そのために用意されているんだから、会社の制度を使うのは当たり前。妊娠中だから大事をとりたいし、まわりも配慮してほしい。急に休んだりするのは悪いとは思うけど、子どもが小さいんだから、風邪をひいたり保育園から呼び出されたりっていう不測の事態が頻繁に起きるのもしかたない。B子さんは独身で融通が利くんだし、その程度のことはサポートしてくれて当然じゃないですか?」。 (有)ヒューマン・ギルド研修部長。心理カウンセラー。1989年、三菱電機(株)入社。その後ビジネス誌編集、海外での日本語教育機関、Web 制作会社など、20年以上のビジネス経験のなかで、人事・採用・教育・労務管理等に携わる。どの現場においてもコミュニケーション能力向上およびメンタルヘルスケアの重要性を痛感し、勤務と並行して学んだアドラー心理学を生かして現在㈲ヒューマン・ギルドにてカウンセリング業務および企業研修を担当。著書に『「うつ」な気持ちをときほぐす 勇気づけの口ぐせ』(明日香出版社)、PHP通信ゼミナール『リーダーのための心理学 入門コース』(監修:岩井俊憲、執筆:岩井俊憲・宮本秀明・永藤かおる、PHP研究所)などがある。. では、まわりの本音はどうでしょう。課長は「お願いだからうまくやってくれよ」。その他スタッフは「A子さんもA子さんだけど、B子さんのつっけんどんなピリピリした対応が妙な緊張感を生むんですよね。仕事はできる人だけど、うーん……。やりづらいです」。, A子さん、B子さん、そしてこの相談をした課長も含めたまわりに欠けているものはなんでしょう。それは「共感力」「共同体感覚」です。「共感」とは? アドラー心理学の祖、アルフレッド・アドラーは「相手の目で見、相手の耳で聞き、相手の心で感じること」と言いました。「私だったら」とか「自分なりに」ではないのです。A子さんとB子さんはお互いに共感しておらず、相手の立場を思いやっていない。とくに他者に仕事を肩代わりしてもらう側のA子さんは、B子さんに配慮が必要です。それは「申し訳なく思え」とか「常にペコペコしろ」というのではありません。忘れてはいけないのは心からの「感謝」の気持ちです。「B子は独身だから肩代わりして当然」と思っているA子さんには、考えを180度転換してもらわなければなりません。B子さんのピリピリした感じも、この立場だったらわからなくもないですが、でも、いつ自分がまわりに助けてもらう立場になるか、それを想像することは大切です。以前、某シンクタンクのトップの方(男性、50代後半)がおっしゃっていたことを記しておきます。「昔、育休や産休、時短勤務をする社員に対して、心の中ではいっそ辞めてくれと思っていました。でも去年、実家の両親が相次いで倒れ、一人っ子の私はいっぺんに介護をすることになりました。妻は遠距離に住む彼女の親の面倒を見ていて、それだけで手いっぱいです。親の通院や世話で時短にせざるを得なかったり、急に病院に呼び出されることが続いたりした際のまわりへの申し訳なさを感じたとき、今までの自分がどれだけ間違っていたかわかりました」。, もうひとつ大切なことは「共同体感覚」です(アドラー心理学に学ぶ「勇気づけ」の職場づくり「職場のメンバーに共同体感覚を育む大切さ」)。自分が所属する共同体(職場、家庭、友人関係、地域社会など)に対する「所属感」「共感」「信頼感」「貢献感」を総称した感覚・感情をアドラー心理学では「共同体感覚」と呼びます。職場に居心地のよさを感じ、一人ひとりの違いを認めつつも共感しあい、信頼することができ、そしてそのチームに貢献することに喜びを感じる。理想ですが、絶対無理な姿ではないはずです。その共同体をつくるのは一人ひとり。課長職である相談者の方は、「共感」「共同体感覚」をキーワードに、チームの皆と今一度個別に、そして全体で話し合う時間をとってみてはいかがでしょう。それは誰が悪いのか犯人捜しをしたり糾弾したりする会ではなく、「どうしたらこの課の皆が共同体感覚を育めるか」を語る会です。まず個別のヒアリングをすることによって、各人が抱えている不満や不安、そして後ろ向きなことだけでなく、その課に対して各人がどのような貢献ができるのかを事前に課長が把握し、交通整理をしておく。そして全員が集まるときまでに、課長は「一つの共同体である課の目指すところ」を明確にし、それを達成するのに障害となる現状の不満や不安を各人の貢献によっていかに解消していけるか(=共同体への貢献と目標の一致、結束を目指すこと)について前向きに話し合える場ができるのではないでしょうか。, 【著者プロフィール】 永藤かおる(ながとう・かおる) ワーママの迷惑な行動に振り回されている社会人は多いもの。「育児と仕事の両立が大変なのはわかるけど、いくら何でもそれって非常識過ぎじゃない?」という、迷惑なワーキングマザーに対する15名の声をまとめました。「モンスターワーママ」のレッテルを貼られないためにワーママができることとは?, 時短勤務や助成金の支給など、企業における子育て支援がすすみ、今やワーキングマザーとして仕事と育児を両立しながら働く女性は珍しくなくなりました(注1)。

ワーママの迷惑行動に振り回される社会人の体験談を紹介。育児仕事を両立するワーキングマザーが当たり前となる一方一部の非常識なワーママに迷惑だと感じる人も。権利を主張し上司や同僚等他の社員への負担を気にせず勝手に振舞うモンスターワーママが急増。

B子さんの本音はどうでしょう。「6年間ずーっと、自分の仕事以外にA子の尻ぬぐいをさせられていて、もうがまんの限界です。ようやくフルタイムに戻るかと思えばまた産休。妊娠中もまるで『妊婦様』だし、急に休むときも『すみませ~ん』とは言うけど全然悪びれていないし。本当に不愉快です。まわりもまわりで、そういうときの仕事の対応は私に押しつければ『文句言いながらもあいつはやるよ』と思っています。独身の女性社員は子育て中の社員と違って好きなときに休みをとることもはばかられるなんて、冗談じゃありません」。 そんな中、一部の非常識なワーママたちの迷惑行動に不満を持ちながら働く方も増えているという実態があります。, ワーキングマザーとしての働き方が当たり前となっている昨今、「会社側が多少の無理を受け入れるのは当たり前」と、権利ばかりを主張して周囲への配慮が欠けてしまっているワーママのことをモンスターワーママと言います。, ワーママとしての働き方は国全体で推進されている取り組みではありますが、一緒に働く上司や同僚の負担が大きくなるばかりではワーママに対する不満も募っていく一方です。, 度が過ぎる迷惑行為によって他の社員との人間関係が円滑に保てていないと、いざ本当に助けてほしいときに誰のサポートも受けられない…といった事態に陥る可能性も考えられます。, モンスターワーママに対し「正直不満はあるけど自分の中で折り合いをつけて本人に伝えるまではしない」という方も多いため、「私は上手くやれている」と思っている女性こそ注意が必要です。, 仕事で無理をして子育てに支障をきたすようでは元も子もありませんが、仕事の面で周りからフォローしてもらいやすい環境を整える上でも、また“モンスターワーママ”という不名誉なレッテルを貼られないためにも、ワーママ側にもある程度の配慮は必要です。, 働いている間は自主的に仕事を見つけてこなすことはもちろん、誰かに何かサポートしてもらったら一言お礼を伝える等、意識して感謝の意思表示をしていくことが大事です。また、会社側もその気持ちを汲み取りサポートしていくことで、双方が働きやすい職場づくりにつなげていく必要があります。, モンスターワーママに対し不満を持つ社会人から、どういった点が迷惑だと感じているのかを調査しました。, ある土曜日、私は急ぎの用事があり、休日出勤をしていました。私の他にも数名、その日は出社していました。するとあるワーキングママも出社してきました。彼女は私の部下で正社員として業務を行っています。土曜日だったので、「ちょっと仕事をして帰るつもりなので4歳の子供を連れてきた」とのことです。, それまでは良かったのですが、30分もするとその子供がつまらなそうな顔をしてきました。「かわいそうだから」と思いお菓子をあげたまでは良かったのですが、騒ぎ始めたので「ちょっと静かにして」と注意してもその子は静かにしません。母親に、「ちょっと静かにさせて、なんだったら会議室で仕事をしてくれていいから」と言ったら「仕方無いです」と言い訳を繰り返すだけ。, 仕舞いには子供に対し「あのおじさん、とーっても怖いからあっち行きましょう」と言っていました。ちゃんと「職場では騒いじゃダメ」と注意するか、職場に連れてくるなと思いました。, 私と同じタイミングで入社した同僚のワーキングマザーは、仕事中でも子供からのラインに平気で対応します。, そのワーキングマザーは、時短勤務なので16時に仕事を終えるのですが、大抵14時くらいに子供からラインがあり、数十回とメッセージをやりとりしています。緊急の場合はもちろん仕方ないのですが、内容は全く緊急性のない、子供の遊んでいる写真やスタンプのやりとりです。周りが忙しいときでも彼女は常に携帯を触っているので、とても非常識だと思います。, なるべくストレスを溜めないように、そのワーキングマザーの方を見ないようにしています。またどうしても注意したい場合は、直接言うのではなく、メモに書いて注意をするようにしています。, 私とその迷惑なワーキングマザーの関係は同僚です。そのワーキングマザーの勤務形態は時短勤務です。, 同僚なので本来は対等な関係のはずなのですが、そのワーキングマザーは「私はあなたよりも子育てでとても忙しいから、私の分の仕事もあなたがしてね」と言って、仕事を次から次へと私に回してくるのです。, 最初はワーキングマザーだから仕方がないと思って言うことを聞いていました。でも、「ありがとう」の一言も言わずに依頼内容が段々とエスカレートしてくるようになったのです。, 私は上司に相談して、仕事の分担をなるべく公平にしてもらうようにしました。そのワーキングマザーも上司の指示には従わざるを得ないと思ったのか、その後はあまり無理なことを言わなくなり、私も前よりストレスが溜まらなくなりました。, 私の上司は現在小学1年の息子を育てながら仕事をされています。定時より1時間早く退社する時短勤務で、月二回の休日の出勤日はその方のみ除外されています。普段は温厚で、仕事も良くできてステキな上司なのですがつい先月困ることがありました。, 私の職場では有給を取りたい場合、一週間前に上司に申し出ないといけないのでその日も一週間後の有給についての申請に行ったのです。滅多に取らない有給。友人と遊びに行く約束をして上司に有給を申請しに行きました。, 私は「その日なら忙しい時期も過ぎているので」と思ったのですが日付を見て上司は苦笑い。どうしてだろう?と思って「都合が悪いですか?」と聞くと、上司は「この日は子供と遊びに行くから私が有給を取るの。だから…」と言われました。「だから?だから何?」私はそう思いましたが、上司はそれ以上は言葉を発さずに苦笑い。空気を読めということです。, 不本意でしたが「じゃあ違う日にしますね」と、有給を取ることを半ば強制的に取り下げることに。上司が私より多くの有給をとるのは仕方ないことだと理解しているのですが、滅多に有給を取らないこちらに譲ってくれてもいいのではないかと不満に思います。, わたしがイラッとしたワーキングマザーは同じ職場の先輩です。その方はお子さんが4人いながら正社員でバリバリ働いているキャリアウーマンで、周りからの信頼も厚く頼りになる憧れの先輩です。ただ一つ、公私混同がなければ…。, わたしも2人の娘がいるので家族の体調不良や行事でのお休みは理解していますし、お互い様の精神で仕事をしています。しかし、家事が忙しいのは主婦なら誰でも同じこと。それなのに先輩は「洗濯する時間がない!」と職場で仕事中に洗濯を回したり、「これ娘がほしいんだって!」とコンビニの応募券のシールを募ったりと、子供を言い訳に仕事に関係のない迷惑をかけるのです。根はいい人なので、嫌いになりたくない一心で笑顔で対応していますが、, 正直疲れます。そんなときは、とにかくスルー!気づかない振りでのらりくらりと乗り切っています。, 私はその方が職場の先輩にあたります。その方は正社員です通常勤務なのですが迷惑に感じる事は多々あります。何かある度に子供が熱を出したとか具合が悪いという事で休むんです。最初はしょうがないかなと思っていたのですが休む時期にある問題があって仕事が忙しくなる時やどうしても残業が必要になると「子供の具合が悪い」言って仕事を休みます。, 朝とかは普通なのに業務の中で残業が必要になったときとかはほぼ100%で子供が具合が悪くなります。実際に具合が悪い事もあるでしょうが残業が必要になったときや仕事が忙しくなると「子供が具合が悪くなった」と言って休みます。, 子供の事を出されると周りも何も言えなくなるので非常に困ります。最初はいちいち気にしていましたが今はその方は居ないものとして考えて仕事をしています。最初から重要な仕事や業務量が多い仕事は振らずに過ごすようにしています。そうするとあまりストレスを溜めずに生活できます。, 自分の部下に4歳の娘がいるワーママがいます。自分は独身ですが、家族ぐるみでの付き合いもあり、彼女の旦那様とは一緒に出掛けたこともあります。正社員の通常勤務で一生懸命に働く女性なのですが、ある時「子どもが熱を出したので休ませて欲しい」との連絡がありました。当然、返事一つで休むように伝え、「子どもの側にいてあげてね」と伝えました。, ところがたまたまその日は出張で、出先で昼食を取ることになったので、とあるショッピングモールのフードコートでささっと食べしまおうと思ったところ、彼女が何食わぬ顔で買い物をしているところを見てしまったのです。しかも、何と取引先の男性と二人でした。, あまり良くないことは考えないにしても、子供の体調不良を理由にして買い物に行くとはあまりに非常識です。それ以来、彼女からの子どもを理由にした急な休み申請に疑心暗鬼になってしまいました。あれこれ考えたり詮索をすると逆にストレスが溜まると思い、現状は言われるがままに休みを認めてしまっています。, 私は、そのワーママとは入社したてのときに喫煙所で会い仲良くなりました。その方はフルタイムで働いていたので、ほぼ毎日喫煙所で顔を合わせていて、とてもフレンドリーで、次第に飲み会に度々誘ってくれるようになりました。, ところがその飲み会は、ワーママのストレス発散場所で、会社で仲の良い何人かを集めて酔っ払い、会社の人の悪口を言う会だったのです。私はまだまだ入社したてで社内の空気もいまいち掴めてなかったので聞いているだけでした。でも、人の悪口とはやはり気持ちよくなるものではありません。そのため、悪口は全部聞き流して普通の会話だけ参加するようにしました。それ以降、だんだんとワーママからも飲み会にも誘われなくなり、私も私で喫煙所に行く時間を変えてワーママと被らないようにしました。, 私の同じ部署には、パートタイムの2人の小学生を持つ女性が働いています。いつもよく、子育てと仕事の両立の大変さについて話しているので、私もある程度は理解をしています。, しかし、夏休みの期間中にお子さんの宿題や、自由研究の為の下準備をしている事がありました。最近はお子さんの宿題を親が採点しないといけないとか、文句を言いながらも、仕事中にお子さんの宿題の採点をしだしたり、自由研究でエプロンを作るからと、布を持ち出してきて、裁縫を始めたりと目に余る行為でした。, 私が「昼休みにしたらどうですか?」と提案すると、「時間がかかるかし、上司も会議中だしちょうど良かった」と言う始末。公私混同が行き過ぎていて呆れてしまいました。私も注意をしてはいますが、あまり気にしていない様です。, 職場のワーママは私と担当する仕事は違いますが週に3、4日は顔を合わせるのでちょくちょく世間話をするような関係です。彼女は私より10歳ほど年上で2人の小学生の子どもがいながら通常勤務をこなしています。, 私は結婚していますが子どもはまだなのですごいなぁと思っているのですが、よく「マナミちゃんは子どもいないから楽でいいよね~私なんか毎日大忙しだよ」と言われるのが嫌でしょうがないです。時間があればすぐ家事や子育ての話をしてくるのですが、いつも「自分は毎日こんなに大変なんだ」「子どもがいないと何をするにも楽でいいよね」という話をされます。, 子育てが大変なのはわかりますが、何回も何回も言われると嫌味にしか感じられないし、結婚してそんなにたってない私と比べられても…と最近はうんざりしています。自分だけが大変で、子なし主婦や独身女性は気楽だという考えはせめて心の中だけに留めておいてほしいです。イライラしますが付き合いを悪くしたくはないので毎回笑顔で適当に受け流すようにしています。, 私の先輩にワーキングマザーがいます。そのワーキングマザーは正社員で私と同じ勤務形態となっております。私が思うワーキングマザーの問題行動は遅刻です。, 子供がいることは前々から知っていましたが、そのこどもが理由と思いますが、かなりの遅刻を繰り返しています。サービス業務なので、その人の遅刻は他のスタッフが代わりに働かないといけなくなります。, こどもの準備に時間がかかるのはわかりますが、毎日遅刻してくるのはいくらなんでも迷惑です。時間がかかるのがわかっているなら前もって準備し、間に合わせるのが社会人。後から入社してくる後輩に対して恥ずかしくないのかと思ってしまいます。, 私と、ワーママの関係は上司と部下の関係です。私も彼女も同じ正社員で、通常勤務です。彼女の子ども達は私の2つ下くらいの年が近い子どもがいるみたいで、新人として入ってきた私を親身になって指導してくれるのはありがたい事なのですが、自分の子どもと比べて怒ってきます。, しまいには「うちの息子も○○みたいになったらやだ~」「うちの子はそんなことしないけどね~」などと言われ、仕事の事じゃなく、人間としての自分を否定されているような気分になり、とても迷惑しています。, ましてや私を育ててくれた両親にとても失礼だなと、非常識さも感じています。はじめ言われた時」はすごく傷つきましたが、もう何度も言われるので今ではストレスのはけ口がこういうところにしかないんだな、と割り切るようにしています。, 正社員で通常勤務しているワーママの勤務態度が、いまひとつ納得いきません。私とは同僚になりますが、私は契約社員です。勤務は正社員、契約社員関わらずシフト制になっている職場です。, 彼女はシングルマザーですが実家暮らし、子供も高校生になるので、ワーママと言ってもさほど学校からの呼び出し等があるわけではありません。しかしながら、しょっちゅうシフトを動かすので参っています。その理由が学校関係の時は何も思いませんが、大半の理由は「お弁当の日になったから早出は無理になりました」というもの。, 結果的に、他のワーママ達も急遽は変われないため、独身の私がシフトを入れ替わるはめになるのです。早起きして作るなり、子供ももう大きいのだから自分で買わせるなり、方法はあると思います。それだけでも違和感があるのに、暇だと早出の時間で帰ろうとするのです。正社員の自覚があるとは到底思えません。, しかしながら、考えてもイライラするだけですし、会社がそれを許す以上私には何もできません。シフト入れ替えが無理なわけではないので、当分は受け入れて、適度な距離をとって仕事をしています。, 私は現在ワーキングマザーとして働いています。その職場に、同じくワーキングマザーの嘱託の事務職員がいます。, ワーキングマザーの多い職場なので、子供のイベントのために仕事を休みたいときは、同僚と勤務を交代したりして職場環境はとてもいいのですが、そのワーキングマザーの行動にたまにイライラさせられます。, 普段一緒に仕事をする分には明るく仕事もでき、とてもいい人なのですが、例えば、仕事の合間に広告の安売りを見たり、おみやげとしていただくお菓子を一つ余分に食べたり、一つ一つは些細なことなのですが、どうしても目についてしまいます。, 一緒に働き始めた頃は、「どうしてあなたばかり得や楽をするような行動をとるの?」と内心思ったりもしていましたが、最近はイライラする自分に疲れ、私の気持ちに共感できる同僚とたまに愚痴を入れつつ楽しいランチをしたり、彼女の目の届くところにお菓子や新聞を置かないなど、工夫してストレスをためないようにしています。, ワーママは先輩にあたる人で小学生の子供さんがいます。ワーママは短時間勤務で扶養枠内で働いており、健康保険は自分で払っていますが、旦那さんの扶養からは外れない様に勤務しています。, 午前中の配達が終わると帰るのですが、午後からの仕事に関してはすぐ「やってないからわからない」とか言って逃げます。自分がやった事でクレームやミスにつながる事を嫌がり、報告しては「私のミスとかになりたくないから」と言って責任逃れをするからイラついて腹が立ちます。, 繁忙期でも時間調整をするのですが、忙しい時に早く帰り、暇で余裕があるときには時間ギリギリまでいて、仕事をせずおしゃべりしている時もあります。周りの人達は「時間稼ぎ」とか言っているくらいです。, そのワーママに意見すると言い返されたりするので、出来るだけ関わらない様にしています。相談事や個人的な事を話さず必要最低限にしている方がストレスが溜まることもないです。, 今回、職場にいるワーママの迷惑行動に不満を持っている人たちに、その体験談を聞いてみたところ、様々な点に不満を感じていることが分かりました。, ワーママの迷惑行動に対しては、仕事に支障が出ない範囲でなるべく関わりをもたないようにしている、上司に相談した、伝えたいことがある時は口頭ではなくてメモで渡すようにしているなど、皆さん様々な対策をしています。, また、ワーママも熱心に仕事に取り組む、何か手助けなどをしてもらった時には忘れずにお礼を言うなどといったことを心がけることで、ワーママもそうじゃない人もお互いに気持ちよく働くことができます。.



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